2023-12-21

サンタさんの入り口「煙突」英語で?多読 in 名古屋

ブログ訪問ありがとうございます (^o^)丿 

ライブラリーにはクリスマス本が30冊くらい
1箇所に集めてあります
(貸出中もあります)

8才の少女
手にしたのは?
↓

みんな一度は思いますよね

この本の中表紙は

男の子がバタフライネットを
持っている絵

発想が可愛くて
ほのぼのします

「絵本」
読みたくなるでしょー

「つかまえる」
まで行かなくても
サンタさんには
会いたいですよね
ちなみにサンタさんのこと
英国🇬🇧では
Father Christmas 
って呼びますよ

上の絵本のお話は
サンタさんに聞きたい
質問リスト
から始まります


How do you squeeze down chimney?
What about houses with no chimneys?

あーそれも!これも!
と
不思議に思っていた質問が
紹介されています

「煙突」
わかりましたか?
使い方も見ておいてね

日本は

煙突のあるお家
少ないですよね

「サンタさん、どこから入るの?」
って聞いた経験のある人
私だけじゃないはず

さて、この絵本の子供たち

catch Santa
できたかな?
読みたくなるでしょ!

余談:
今年の高3受験生男子
SFが好きらしく
「SF系なら
ハードル高くても読める気がする」
と原書を読む意欲
ありげ!
受験後、今ある英語力をもう少し伸ばせば
原書読めます

共通テスト模試などでも
「英語が他の科目を引っ張ってる」
と言う感想
受験後、多読を続けて
洋書を手に過ごせる人生が!
カッコいー

原書の
The Martian
や
Ready Player One 
を
紹介しました
共に映画化されています

が
さすがに
共通テストの1ヶ月前
今週は
他の本を借りていきました

「英語が他の科目を引っ張ってる」
なんて聞くと嬉しいです
多読を導入して以来
「全員」
と言っていいほど
学生さんは
英語で
他教科と同等 or 1ランク上の
成績を出してくれています

読み続けてきただけ
🎵🎶♪ なのに♪🎵🎶

インプット量は力だと
実感し続ける10年です

 読んでいただき ありがとうございました。

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