ブログ訪問ありがとうございます
(^o^)丿
多読を
小学生から
易しいレベルスタートの成人さん
していて
中学生になると
文が長くなると
子供の場合
多くが
意味をとらえる点で とてもアバウトです
残念ながら
中学英語では、
アバウトさ=間違い
点数につながりません
(これ 多読意欲に響いちゃうの)
意味をとらえる点で とてもアバウトです
残念ながら
中学英語では、
アバウトさ=間違い
点数につながりません
(これ 多読意欲に響いちゃうの)
この曖昧さを気にせずにいられることは
子供の特徴で
そんな大人にとって
乗り越える部分です
(楽器と男性 ?女性の顔)
(楽器と男性 ?女性の顔)
知らない単語を素通りして
お話を楽しむ事は大切
さて
中学では たいてい
1単語 → 1つの意味
で覚えます
結構 頻繁に
中学では たいてい
1単語 → 1つの意味
で覚えます
結構 頻繁に
小テストがあるようです
その記憶法 悪いことでない
と思います
こんな文章が
と思います
こんな文章が
1つ1つの意味を聞いてみようと思い
where を 指さして尋ねると
「どこ!」
と発言
you も問題なく
where を 指さして尋ねると
「どこ!」
と発言
you も問題なく
で
themは 私が snacks
をほのめかして導きました
最後の
をほのめかして導きました
最後の
get ・・・
日本語は
出てきませんでした
最近は
日本語は
出てきませんでした
最近は
「ゲットする」
で通じてしまいますよね
どこでお菓子を( )?
穴埋めに問題にしてみました
こうなると 国語?
子供1: 作る? 食べる?
子供2: 誰が?
穴埋めに問題にしてみました
こうなると 国語?
子供1: 作る? 食べる?
子供2: 誰が?
話がそれていくー
(全く穴埋めに当てはまらない)
子供1: おいしい?
(全く穴埋めに当てはまらない)
子供1: おいしい?
もはや
連想ゲーム
連想ゲーム
💦💦
元のテキストはーー!!
子供には(特に小学生)
子供には(特に小学生)
文法という意識はありません
絵の多い本
を読んでいる間
絵を頼りに
文全体を そのまま
「飲み込んで」
進めば
お話しの流れはつながります
① 多読は 文法を教えません
② 多読は 辞書を使いません
ここまでは
指導なしでも出来ます
問題は次!
③
わからない単語は
分かる部分から想像して読む
これ
誤解されている気がする
わからない単語
具体的に想像してみてね
これは 要指導かな
子供達には
「わからない単語」の意識がない・・・まま
進む・・・具体的に想像
これを
多読ペースを邪魔しないように
意識してもらう 必要あります
意識してもらう 必要あります
必ずしも
日本語で 想像しなくていい
言葉のイメージ でもいいですよ
言葉のイメージ でもいいですよ
日本語で
「皿洗い」
と聞いたら頭に
イメージ が ふっとありませんか?
中学・高校生 成人さんも同様です
してください
指導者側は 言います
「わからない単語があっても
全体の流れで わかればいい」
それもその通りですが・・・
無視して通り過ぎる → 忘れる
指導者側は 言います
「わからない単語があっても
全体の流れで わかればいい」
それもその通りですが・・・
無視して通り過ぎる → 忘れる
ではなく
文脈に合うような意味を
想像する
想像する
・・・・
ちょっと意識してみて ・・ね
ちょっと意識してみて ・・ね
読んでいただき ありがとうございました。





















