ブログ訪問ありがとうございます
(^o^)丿
これ↓
意味を聞かれれば
「これはあなたに」とか「これどうぞ」
for you
for you
あなた(に/のため) ?
今回は
「あなたのため」
の
ちょっと深い感じの表現をご紹介したい!
こんな時
的なイメージ
それは
励ましだったり、叱責だったり
時に行為だったり
時に行為だったり
こんな時
「あなたのため」は
This is in your interest.
です
この本にも出てきました
Defending Jacob by William Landay
(122475語)
(検事の父親を持つ少年と
両親 のCharacter Arcs 絶妙です)
" interest "
という単語を見ると
中学で暗記した
I am interested in - - -
を
思い出しますね
そして
interest = 興味
として
こじ付け訳をしてしまうと‥‥
時々当たりますが
たいてい「はずれます」
学校の教科書で学べることは
本当に限られています
英会話スクール歴35年超えの感想は
特に小学生の英会話
教科書(今はタブレット?)から
「学ぶ」スタイルは
やはり
習得ではなく「覚える」
先生は効果的に記憶に残すため
ありとあらゆる工夫をしています
でも
毎週 4~8ページのターゲット
半年 1年先に
習った日の様に使えるかなぁ
「実際に使う」
こんな環境を
どうしたら与えられる?
学習者さんの「話したい」意欲
や
英語を使える環境にいる
そんな子供たちは
英語を実感していて 習得しやすい
と思います
でも
多くの地方都市、一般家庭の環境は
英語環境を のぞく機会もなく
「英語は役に立つ」などと言われ続け
15年 高校までなら18年
受験に苦しむだけの英語として
過ぎていきます
「暗記」って
忘れますよね
英会話スクール経験ありの 今は大人の方
どうなんでしょうか?
多読は
・ 知っている知識を使って読み
→使われている言葉を体感
= 英語経験を積み重ねます
ゼロからの人は
「知っている知識」
を育てるところから
もちろん維持するには
・継続は大切です
体験による習得は暗記より
長く記憶に残ります
・「覚える」より「忘れにくい」
・教科書より広く柔軟に 言葉を体験します
まちがいない!と思います
講師35年と多読指導15年
両方 経験しました
私が「教える」
(へたくそ先生↑だったかな?)
より
多読で大量に読む
この量の力 すごい!
毎週見開き4~8ページのテキスト量
と
多読で毎週 100ページとか それ以上の体験
効果が出るのは
当たり前
実感しています
読んでいただき ありがとうございました。
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