ブログ訪問ありがとうございます
(^o^)丿
季節が変わりつつあります
花粉シーズン 早く終わりますように
今回ご紹介するのは
ちょっと季節外れ
写真背面の本は
この本にはイラストだけで
見開き両面8ページが
あります
目でも楽しめます
イラストは
大人も楽しいですよね
この話
英語圏では知らない人はいない!
と思っています
が 近年 日本でも
多くの子ども達が昔話を
知らないようなので
英語圏の子供たちも
知らないのかな
もしくは
Disney映画で知っているかな?
下の画像は
A Christmas Carol
(Usborne 出版社 YL1.7 / 2100語)
”I'd give him a piece of my mind to feast upon."
というセリフがあります
単語一つ一つは 易しいですね
( feast upon=ごちそうを食べるように
話を聞く・嫌味かな)
オンライン辞書では
このままの例文で意味を確認できます
ご興味ある方
リンクをクリック↑してくださいませ
また
この話の主人公
Scroogeは
よく
「けちん坊」の代名詞で使われますよ
元の話をっ知っておくのもいいですね
YL1.7 の本
高校生さんは読めそうです
中身はこんな感じ
全ページにイラストあります
楽しい!(^^♪
ライブラリーには易しい版+原書版=5冊あります
読み比べてみてはどうでしょうか?
最近ディストピア本ばかり 手に取っています
There was a studied quality to the movement.
↑この単語
多くの方が知っている気がしますね
後ろに続く "quality" は
「質・特色」です
" quality "の意味が分かったところで
実は
" studied " を
「あっ " study "の過去形だ」
と訳しても
意味は通りません
「勉強する」とは全く違う意味です
オンライン辞書では
ちゃんと
” studied ” は紹介されています
ぜひ↑クリックして見てくださいね
英語 難しい気がしますか?
むしろ
学科スタイルで「暗記した」から
難しくなっちゃった
と思います
私も受験英語で単語暗記
しんどかった
なのに記憶した単語は
長い間 使えないままでした
中学生から
「英語をしゃべれるようになりたい」と
思っていました
が
時代や家庭事情の背景もあわせ
英会話スクールも留学も
当たり前じゃありませんでした
もちろん「多読」はありません
今は 選択肢たくさんあって楽しい
多読も YouTube も
映画を英語音声・英語字幕 でみたり
アプリもたくさん
習得を 楽しくできますように
多読を選ばれる方、多読方法は合うかもって方
「よっこいしょっ!」
と
勇気を出してご来室下さいませ!
お待ちしてますよ
「楽しい」だけだぁ!
読んでいただき ありがとうございました。
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